暮らしをつくる日記(気づき、読書)

暮らしをつくる日記

今日は個人的にすごい気づきがあった!

本の片付けと気づき

  • 「今は読まないけど、手放すのももったいない」と思う本がある
  • こういう本が未完了タスクになっていく
  • 手放せないのは、理想像を手放すようでこわいからかもしれない(この本を読んで勉強したらもっとちゃんと仕事ができるようになるかも、など)
  • 同時に、強烈な自己否定と未来への不安感がある
  • 落ち着いて考えてみると、勉強するに越したことはないけど意外と大丈夫
  • むしろ、不足から買い物したり悩むほうが時間的・エネルギー的に無駄かも
  • 自己否定しているからこそ今を直視するのがこわかったのかも

使わないのに手放せないものの裏には強めの不安があるという気づきが大きい!!!

ミニマリストブロガー・筆子さん曰く、野望ガラクタ。これを手放していったらだいぶ変わりそう!

読みたい本、必要な本以外は押し入れに隔離してみよう。

今日の読了本

刺繍作家ありまさんの本。憧れのお母さん。何度も読み返したい。
文学フリマに行くときにおすすめしてもらった本!北欧、絶対行きたい

こうして本を読んでみると、読みたい本と読まなきゃと思っている本は全然違うな〜と思う。

オムライス研究

冷やご飯はチャーハンにするのが鉄板だったけど、最近のブームはオムライス。

若干乾燥したごはんにケチャップが絡んで、ちょっと潤うところが好き。

最近は、上にかけるたまごの焼き具合を研究している。喫茶店みたいにトロトロじゃなくて、普通に焼く。味のないたまごが大好き。ちょっと油を多めに入れて、サッと焼くのがお気に入り。

冷やご飯の日が少し楽しみになった。

些細なことだけど、研究テーマを持つといろんなことがおもしろくなる。